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三菱レイヨン 自動車用CFRPでランボルギーニと提携 量産技術を開発
三菱ケミカルホールディングス傘下の三菱レイヨンは16日、独フォルクスワーゲン(VW)グループの伊ランボルギーニ社と自動車用炭素繊維複合材(CFRP)分野で新素材や量産技術を共同開発すると発表した。合弁契約を交わしていた米自動車部品会社を帝人が買収したことで米国戦略の見直しに迫られた三菱ケミカルは、CFRPの採用を急速に進める欧州車の攻略をまず強化する。軽量化、強度といった性能と量産効果を両立する新技術を1年内に開発し、将来的にはVW傘下の市販車にも採用を働きかけていきたい考えだ。
▼調印後に撮影に応じる三菱ケミカル越智社長(右)と
ランボルギーニのドメニカリCEO