セミナーのご紹介

セミナー紹介

皆様からのご意見・ご要望をもとに企画しているセミナーです。
※尚、当ページでご案内しているセミナーは、インターネットからお申込み頂けます。
【セミナー申込み】

  ▼ 開催予定のセミナー ▼

【終  了】【2017年4月4日(火)<東京>・6日(木)<大阪>】
       『試験・研究室における化学物質安全管理』


【終  了】【2017年4月25日(火)<東京>・27日(木)<大阪>】
       『食品包装材に関するポジティブリスト導入』


【2017年5月18日(木)<東京>・19日(金)<大阪>】
       『化学物質管理を基礎から学ぶ1日研修』


      □ 【2017年5月23日(火)<東京>・26日(金)<大阪>
       『GHS対応 国内向けラベル・SDS作成実務』


      □ 【2017年5月30日(火)】
       『原産地規則の概要~グローバル時代に知っておきたいこと~』


      □ 【2017年5月31日(水)】
       『中国化粧品行政許可の最新動向』


      □ 【2017年6月9日(金)】
       『化学品の品目分類を正しく理解する』~構造式から読み解く~


      □ 【2017年6月27日(火)<東京>・30日(金)<大阪>】
       『中国危険化学品規制法とラベル・SDS作成実務』


      □ 【2017年7月11日(火)<東京>・14日(金)<大阪>】
       『トルコ・ロシア・メキシコ・ブラジルの化学物質規制の現状とラベル/SDS』


『化学物質管理を基礎から学ぶ1日研修』

〔主催〕化学工業日報社

化学物質管理規則の基礎知識を学習するセミナーです。化学物質管理を新たに担当する方、未経験の方、指導する立場の方などを対象に実施します。世界的な潮流から、海外・国内の法規制、サプライチェーンの伝達方法まで学びます。

■講師とテーマ
第1講(10:00~11:10)
『世界的枠組みの理解』
さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 氏

第2講(11:15~12:25)
『各国の化学物質管理規制解説』
ハトケミジャパン 代表 宮地 繁樹 氏

≪昼休み(12:25~13:30)≫

第3講(13:30~14:40)
『化学物質のリスク評価』
ハトケミジャパン 代表 宮地 繁樹 氏

第4講(14:45~15:55)
『サプライチェーンの情報伝達』
さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 氏

Q&A(15:55~16:30)
林 氏/宮地 氏

■開催要項
【受講料】1名につき40,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年5月18日(木)10:00~16:30
【会場】エッサム神田ホール2号館 6階 『2-601』(東京都千代田区内神田3-24-5)
<大阪会場>
【日時】2017年5月19日(金)10:00~16:30
【会場】綿業会館 新館2階 『会議室』(大阪市中央区備後町2-5-8)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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『GHS対応 国内向けラベル・SDS作成実務』

〔主催〕化学工業日報社

弊社では今年も東京・大阪で表記セミナーを開催いたします。本セミナーではGHSに対応した国内向けラベル/SDS作成要領について解りやすく解説するほか、国内外のGHS/SDSを取り巻く最新情報も提供いたします。この機会に是非関係者多数のご参加をお待ちしております。

■講師とテーマ
第1講(13:00~14:00)
『国内外におけるGHS/SDSの最近の動きについて』
株式会社住化分析センター 化学品安全事業部 課長 中谷 圭吾 氏

≪コーヒーブレイク(14:00~14:10)≫

第2講(14:10~15:40)
『GHS対応 国内向けラベル/SDS作成実務』
株式会社住化分析センター 化学品安全事業部 SDSアドバイザー 田島 雪乃 氏

Q&A(15:40~16:30)
中谷 氏/田島 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税

<東京会場>
【日時】2017年5月23日(火)13:00~16:30
【会場】薬業健保会館 6階 講堂(東京都千代田永田町2-17-2)
<大阪会場>
【日時】2017年5月26日(金)13:00~16:30
【会場】大阪科学技術センター 7階 700号室(大阪市西区靭本町1-8-4)

【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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『原産地規則の概要~グローバル時代に知っておきたいこと~』

〔主催〕化学工業日報社

原産地規則とは関税適用のため輸入貨物の原産国を決めるルールのことで、これらを熟知することは輸入業務上きわめて重要な事といえます。今回のセミナーでは税関の専門家を講師に招き詳しく解説します。この機会に是非ご参加頂きますようご案内申し上げます。

【講師】
東京税関 業務部 総括原産地調査官 上席調査官 山神 秀樹 氏
東京税関 業務部 総括原産地調査官 調査官   中島 佳一 氏

■講演要旨
第1講(13:00~14:10)『原産地規則の概要』・Q&A

《コーヒーブレイク(14:10~14:20)》

第2講(14:20~16:20・途中休憩あり)『原産地認定・「化学品」のケーススタディ』・Q&A

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
【日時】2017年5月30日(火)13:00~16:20
【会場】薬業健保会館 5階 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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『中国化粧品行政許可の最新動向』

〔主催〕化学工業日報社

GDP世界第二位の経済大国となった中国では価値観の多様化とともに“美”に対する意識が高まり、なかでも化粧品とそれを取り巻く環境の変化は日本の関連企業にとって大きな関心事となっています。今回のセミナーでは中国の化粧品登録に多くの実績を持つ専門家を講師に迎え上海市における届出情報も併せて提供します。この機会に是非奮ってご参加ください。

講師:ピーアンドディーパートナーズ株式会社 コンサルタント 張 小青 女史

■講演要旨
第1講(13:00~14:00)
『中国化粧品/化粧品新原料行政許認可の管理体制及び最新法規制』
1.中国化粧品/化粧品新原料行政許認可の管理体制
①中国化粧品行政許可の主管部門CFDAの行政組織と主な職能
②化粧品/化粧品新原料登録許認可の担当部署及び管理体制
2.中国化粧品/化粧品原料登録許認可の最新法規制
①「化粧品衛生監督管理条例」修訂草案の最新動向
②「化粧品安全技術規範(2015年版)」の実施と注意事項
③日焼け止め効果表示など最新の表示規制管理

第2講 Part 1(14:05~15:00)
『中国CFDA化粧品/化粧品新原料行政許認可の申請取得』
1.中国向け化粧品新原料の判断と申請登録
①化粧品新原料の判断基準
②化粧品新原料の申請登録
申請のプロセス/申請費用/申請期間/必要な申請資料/法定試験
③化粧品新原料の審査について

《コーヒーブレイク(15:00~15:10)》

第2講 Part 2(15:10~16:10)
『中国CFDA化粧品/化粧品新原料行政許認可の申請取得』
2.中国向け輸入化粧品行政許可
①中国向け化粧品の定義および分類
②輸入化粧品行政許可の申請
申請のプロセス/申請費用/申請期間/必要な申請資料/法定試験

第3講(16:10~16:30)
『上海市浦東新区における輸入非特殊用途化粧品届出』
①上海浦東新区輸入非特殊用途化粧品届出管理制度の概要
②上海浦東新区輸入非特殊用途化粧品の届出手順
③上海浦東新区輸入非特殊用途化粧品届出の注意点

Q&A(16:30~17:00)

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
【日時】2017年5月31日(水)13:00~17:00
【会場】薬業健保会館 6階 講堂(東京都千代田永田町2-17-2)
【お申し込み先】
化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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『化学品の品目分類を正しく理解する』~構造式から読み解く~

〔主催〕化学工業日報社

 化学品を品目分類し、輸出入統計品目番号(HSコード)を付与することは、輸出入通関をスムーズに行うためには重要なことです。そこで今回専門家を招き、化学企業に関係の深い、第6部(一部除く)と第7部について説明していただきます。
 また28類の無機化学品と29類の有機化学品を中心に、構造式からHSコードを判別するためのケーススタディと正誤問題演習を行います。

【講師】
吉田 賢治 氏 (三菱商事株式会社 化学品グループCEOオフィス コンプライアンス総括・監査ユニット コンプライアンスチーム シニアエキスパート)

■講演要旨
第1講(13:00~15:00)
『化学品の品目分類の解説』
28類、29類、31~35類、38~40類について

≪コーヒーブレイク(15:00~15:10)≫

第2講(15:10~16:00)
『品目分類のケーススタディ』
28類(無機化学品)と29類(有機化学品)を中心に

第3講(16:00~16:45)
『正誤問題演習』

Q&A(16:45~17:00)

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年6月9日(金)13:00~17:00
【会場】主婦会館プラザエフ 9階 『スズラン』(東京都千代田区六番町15)

※化学品の品目分類についてご質問がございましたら、お申し込みの際にセミナー申し込みフォームの『備考欄』にご記入ください。当日Q&Aのときに講師よりご回答いたします。

【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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『中国危険化学品規制法とラベル・SDS作成実務』

〔主催〕化学工業日報社

天津港爆発事故後中国における化学品管理は厳しさを増し、日本企業はその対応に追われているのが現状です。今回のセミナーでは長年にわたり対中国業務に携わってこられた専門家を講師に招き、危険化学品管理の現状、通関時の対応、ラベル・SDSの作成実務を解説します。この機会に是非関係者多数のご参加をお待ちしております。

講師:株式会社アジアンエクスプレス 化学品情報管理部 部長 清本 珠音 氏

■講師とテーマ
第1講(13:00~13:50)
『中国危険化学品安全管理条例の現状』

第2講(13:55~14:55)
『通関時の運用状況とその対応』

≪コーヒーブレイク(14:55~15:05)≫

第3講(15:05~16:05)
『GHS対応 ラベル・SDS作成実務』

Q&A(16:05~17:00)

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年6月27日(火)13:00~17:00
【会場】薬業健保会館 5階 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
<大阪会場>
【日時】2017年6月30日(金)13:00~17:00
【会場】大阪科学技術センター 4階 403号室(大阪市西区靭本町1-8-4)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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『トルコ・ロシア・メキシコ・ブラジルの化学物質規制の現状とラベル/SDS』

〔主催〕化学工業日報社

今回開催するセミナーでは、EU加盟を目指すトルコのほか情報量の少ないロシア、メキシコ、ブラジルの化学物質規制情報を提供します。この機会に是非関係者多数のご参加をお待ちしております。

■講師とテーマ
第1講(13:00~14:00)
『トルコの化学物質規制とラベル/SDS』
一般社団法人日本化学工業協会 化学品管理部 部長 徳重 諭 氏

第2講(14:05~14:45)
『ロシアの化学物質規制とラベル/SDS』
日本ケミカルデータベース株式会社 グローバルソリューション部 シニアスペシャリスト 和田 睦夫 氏

≪コーヒーブレイク(14:45~14:55)≫

第3講(14:55~15:55)
『メキシコ・ブラジルの化学物質規制とラベル/SDS』
和田 睦夫 氏

Q&A(15:55~17:00)
徳重 氏/和田 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年7月11日(火)13:00~17:00
【会場】薬業健保会館 5階 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
<大阪会場>
【日時】2017年7月14日(金)13:00~17:00
【会場】大阪科学技術センター 地下1階 B-102号室(大阪市西区靭本町1-8-4)
【お申し込み先】化学工業日報社 企画局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861

 ※お支払いにつきましては、お申し込み後、請求書を発行させて頂きますので、銀行にてお振り込み下さい。

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▼過去に開催されたセミナー

【2017年3月24日(金)<東京>・31日(金)<大阪>】
  『イスラム法・ユダヤ教規定の現状とその対応』-ハラール・コーシャへの留意点-


【2017年3月23日(木)】
  『どうなる わが国の化学産業


【2017年3月7日(火)<東京>・10日(金)<大阪>】
  『ASEAN諸国の化学品規制最新動向』


【2017年3月3日(金)】
  『化学物質の安全管理対策・各省の取り組み』


【2017年2月22日(水)】
  『重要性が増す企業の海外における危機管理』


【2015年3月26日(木)】 (別ウィンドウで開きます)
  『“化学物質管理についてのアジアとの協力におけるNITEの役割”及び“台湾の化学物質関連法規制の最新動向”』


【2014年9月25日(木)】
  『新たな産業の創出を目指すイノベーション拠点を巡る 京浜臨海部国際戦略総合特区 "特別見学会"』


『試験・研究室における化学物質安全管理』

〔主催〕化学工業日報社

化学工業日報社では今年も表記セミナーを開催いたします。本セミナーでは実験における安全確保、試薬を中心とした化学物質の安全管理、安全な廃棄物処理をテーマに、今回はWDS(廃棄物データシート)にも触れる予定です。

■講演要旨
第1講(13:00~14:15)
『試験・研究室における化学物質安全管理』
国立研究開発法人産業技術総合研究所 安全科学研究部門 研究顧問 若倉 正英 氏

第2講(14:20~15:20)
『試薬の安全管理』
和光純薬工業株式会社 試薬化成品事業部 事業本部 事業戦略部 法規管理課 課長 岩田 勉 氏

≪コーヒーブレイク(15:20~15:30)≫

第3講(15:30~16:30)
『安全な実験廃棄物処理の現状と課題 ~WDSの現場活用~』
株式会社ハチオウ 取締役副社長 森 雅裕 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年4月4日(火)13:00~16:30
【会場】アイビーホール ホーリー館3階『シノノメ』(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
<大阪会場>
【日時】2017年4月6日(木)13:00~16:30
【会場】大阪科学技術センター 7階 『701号室』(大阪市西区靭本町1-8-4)


『食品包装材に関するポジティブリスト導入』

〔主催〕化学工業日報社

食品包装材料にポジティブリスト(PL)制度を導入する動きが本格化してきました。厚生労働省は2012年からスタートした制度見直しへ向けた検討を経て、このほど具体的な仕組み作りを目的とした「食品用器具及び容器包装の規制に関する検討会」を開催するなど動きは具体化してきています。この動きに対して、各メーカーはどのように対応をして行ったら良いのか、厚生労働省、業界団体の専門家を招いて話を聞きます。

■講演要旨
第1講(13:00~13:30)
『食品用器具及び容器包装の規制に関する検討会について』
厚生労働省 医薬・生活衛生局 生活衛生・食品安全部 基準審査課 担当官

第2講(13:35~14:45)
『我が国におけるポジティブリスト導入についての業界の考え』
塩ビ食品衛生協議会 常務理事 石動 正和 氏

≪コーヒーブレイク(14:45~15:00)≫

第3講(15:00~16:00)
『ポジティブリスト導入への対応』
中央化学株式会社 品質保証室 室長 代本 直 氏

Q&A(16:00~17:00)
石動 氏/代本 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年4月25日(火)13:00~17:00
【会場】アルカディア市ヶ谷 4階 『鳳凰の間』(東京都千代田九段北4-2-25)
<大阪会場>
【日時】2017年4月27日(木)13:00~17:00
【会場】大阪科学技術センター 6階 600号室(大阪市西区靭本町1-8-4)


『イスラム法・ユダヤ教規定の現状とその対応』 -ハラール・コーシャへの留意点-

〔主催〕化学工業日報社

イスラム圏を対象としたビジネス展開上、避けては通れない事柄としてハラール認証が挙げられます。インドネシアでは2014年議会でハラール製品保証法が可決され、現在施行に向けて準備中で、運用開始後は同国向けの原料、製品を扱う企業はその対応が必要となります。今回のセミナーでは実務経験豊富な講師を招き、ユダヤ教規定のコーシャへの対応情報も併せて提供します。貴重な情報を得るまたとない機会ですので、是非関係者多数のご参加をお待ちしております。

講師:味の素株式会社 品質保証部 品質保証推進グループ 専任課長 兼松 章 氏

■講演要旨
第1講(13:00~14:40)
『ハラール認証の概要と企業の対応-事例紹介を交えて-』
Q&A(14:40~15:10)

≪コーヒーブレイク(15:10~15:20)≫

第2講(15:20~16:40)
『コーシャの現状とケーススタディ』
Q&A(16:40~17:00)

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年3月24日(金)13:00~17:00
【会場】主婦会館プラザエフ 3階 『主婦連会議室』(東京都千代田区六番町15) ※会場(お部屋)が変更となりました。
<大阪会場>
【日時】2017年3月31日(金)13:00~17:00
【会場】大阪科学技術センター 4階 404号室(大阪市西区靭本町1-8-4)


『どうなる わが国の化学産業

〔主催〕化学工業日報社

化学工業日報社では、最新の業界動向などを発信する「春の特別セミナー」の開催します。わが国の素材産業は産業競争力の源泉であり、今後も世界トップを走り続けることが期待されています。その中で今年の化学産業はどうなるか?各方面の専門家にお集まりいただき、未来展望についてご講演いただきます。

■講師とテーマ
第1講(13:00~13:50)
『素材・部材によるイノベーション時代への期待』
経済産業省 素材産業課長 茂木 正 氏

第2講(13:55~14:45)
『人工知能技術は研究開発にどのような影響をあたえるか』
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 人工知能研究センター
サービスインテリジェンス研究チーム 研究チーム長 西村 拓一 氏

《コーヒーブレイク(14:45~15:00)》

第3講(15:00~15:50)
『新たな顧客価値を創造する研究開発』
三井化学株式会社 代表取締役専務執行役員 諫山 滋 氏

第4講(15:55~16:45)
『Society 5.0 に向けた素材開発の強化』
物質・材料研究機構 (NIMS) 理事長 橋本 和仁 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
【日時】2017年3月23日(木)13:00~16:45
【会場】エッサム神田ホール2号館 5階 『2-501』(東京都千代田区内神田3-24-5)


『ASEAN諸国の化学品規制最新動向』

〔主催〕化学工業日報社

現在、各国の化学物質管理はGHS導入にともないその規制が整備されつつあり、それらを熟知する事はケミカル・ビジネス上きわめて重要です。今回のセミナーでは発展著しいASEAN諸国にスポットを当て、化学品規制のホットな情報を提供します。この機会に是非関係者多数のご参加をお待ちしております。

講師:日本ケミカルデータベース株式会社 技術顧問 佐野 弘 氏

■講演要旨
第1講(13:00~14:30)
『マレーシア・シンガポール・タイの規制状況』

《コーヒーブレイク(14:30~14:40)》

第2講(14:40~15:40)
『その他の国の規制状況』
―インドネシア・ベトナム・フィリピン・ミャンマー・ラオス・カンボジア・ブルネイ―
『世界のGHS対応の概況』

Q&A(15:40~16:30)

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
<東京会場>
【日時】2017年3月7日(火)13:00~16:30
【会場】薬業健保会館 5階 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
<大阪会場>
【日時】2017年3月10日(金)13:00~16:30
【会場】大阪科学技術センター 4階 405号室(大阪市西区靭本町1-8-4)


『化学物質の安全管理対策・各省の取り組み』

〔主催〕化学工業日報社

経済産業省、厚生労働省、環境省の担当者から化学物質管理に関する最新の政策動向、重点課題について解説をしてもらいます。化学品製造メーカー、商社、および周辺産業の皆様には必聴のセミナーです。ぜひこの機会にご参加ください。

■講師とテーマ
第1講(13:00~13:55)
『経済産業省の取り組み』
経済産業省 製造産業局 化学物質管理課長 山内 輝暢 氏

第2講(14:00~14:55)
『厚生労働省(生活環境分野)の取り組み』
厚生労働省 医薬・生活衛生局 医薬品審査管理課 化学物質安全対策室長 日下部 哲也 氏

《コーヒーブレイク(14:55~15:05)》

第3講(15:05~16:00)
『厚生労働省(労働環境分野)の取り組み』
厚生労働省 労働基準局 安全衛生部 化学物質対策 課長 奥村 伸人 氏

第4講(16:05~17:00)
『環境省の取り組み』
環境省 環境保健部 環境安全課 課長 立川 裕隆 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
【日時】2017年3月3日(金)13:00~17:00
【会場】アイビーホール 地下2階 「サフラン」(東京都渋谷区渋谷4-4-25)


『重要性が増す企業の海外における危機管理』

主催 化学工業日報社

日系企業の海外進出が進むなか駐在員や出張者に対する危機管理教育、企業の危機管理体制の重要度が増しております。情勢不安、自然災害、感染症対策など海外拠点で起こり得るあらゆるリスクを想定した危機・安全管理業務は、煩雑さと専門性が問われます。当セミナーでは各分野の専門家を招き、世界情勢の現状、社内教育制度、緊急時対策などについて学習します。今後駐在をする方、総務・人事、海外事業担当の方はぜひご参加ください。

■講師とテーマ
第1講(13:00~13:55)
『最近のテロ情勢と海外における日本人・日本企業の安全確保について』
外務省領事局邦人テロ対策室長 斉田 幸雄 氏

第2講(14:00~14:55)
『海外駐在員、出張者が常に心がけるべき危機管理』
株式会社オオコシセキュリティコンサルタンツ シニア・コンサルタント 廣瀬 幸次 氏

≪コーヒーブレイク(14:55~15:05)≫

第3講(15:05~16:00)
『当社における駐在者教育と危機管理対策』
三井物産株式会社 人事総務部安全対策室 コーディネーター 筆口 秀一郎 氏

Q&A(16:00~16:40)
廣瀬 氏/筆口 氏

■開催要項
【受講料】1名につき25,000円+税
【日時】2017年2月22日(水)13:00~16:40
【会場】主婦会館プラザエフ 4階 『シャトレ』(東京都千代田区六番町15)


『新たな産業の創出を目指すイノベーション拠点を巡る
 京浜臨海部国際戦略総合特区 "特別見学会"』

石油精製や石油化学、鉄鋼、エネルギーなど国内トップ企業が集結する京浜臨海地区は、いま産業の活性化を目指して飛躍的な進歩を遂げつつあります。今回ご案内する見学会は、横浜サイエンスフロンティア地区に位置する理化学研究所横浜キャンパスとライフ/グリーンイノベーション拠点として整備が進められるキングスカイフロント地区/川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)、実験動物中央研究所(CIEA)再生医療・新薬開発センター施設を実際に巡り、次世代を担う産業の創出現場を実際に見聞することで、各社の経営戦略にお役立ていただくことを目的に企画いたしました。現地では、 自治体関係者や研究者が説明会を開催、最先端の動向を知ることができます。

【開催日】2014年9月25日(木)
【参加費】30,000円(昼食代込み、税別)
【見学コース・行程】※JR川崎駅 9:00集合/17:00 解散(貸切バスで移動)
◆9:00 JR川崎駅 集合
<JR川崎駅→理化学研究所横浜キャンパス(施設見学・説明会)→昼食(大黒パーキングエリア)→国際戦略拠点「キングスカイフロント」、川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)、実験動物中央研究所(CIEA)再生医療・新薬開発センターなど施設見学・説明会>
◆17:00 JR川崎駅 解散

◎「理化学研究所横浜キャンパス」
2013年、理研横浜研究所を改組し“生命と環境の未来をつくる研究拠点”として設立。環境資源科学研究センター(CSRS)、ライフサイエンス技術基盤研究センター(CLST)、統合生命医科学研究センター(IMS)の3組織を核に独創的な研究活動を続けています。今回は、CSRSを中心とした施設を見学します。

◎「キングスカイフロント(KING SKYFRONT)」
東京・羽田空港の南西、多摩川の対岸に位置する川崎市殿町地区の国際戦略拠点。2011年にKING SKYFRONTと名付けられました。京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区に指定され、新産業を創出する先端的拠点としての整備が進められています。見学会ではバスで周辺を巡ります。

◎「川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)」
◎実験動物中央研究所(CIEA)再生医療・新薬開発センター

先端技術を有する大学、研究機関、企業などの複合施設として2013年3月に開所、世界各国が直面する課題解決に向けた取り組みを活性化させ、国際的なライフイノベーション/グリーンイノベーションの実現を目指しています。ナノ医療研究開発拠点(iCON)として東京大学、国立がん研究センター、富士フイルム、ニコンなどが参加しています。当日は、LiSE、実中研(CIEA)再生医療・新薬開発センター施設見学のほか自治体担当者による説明会を予定しています。



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