学会・展示会のご紹介

学会・展示会の紹介

1) 日本プロセス化学会 企業展示会
【日本プロセス化学会2017サマーシンポジウムについて】 

2) 反応と合成の進歩シンポジウム 企業展示会
【第42回反応と合成の進歩シンポジウムについて】 ※終了致しました。

3) CPhI Japan /ICSE Japan (国際医薬品原料・中間体展/製薬業界受託サービスエキスポ)

4) 日本化学会 付設展示会 

5) メディシナルケミストリーシンポジウム 企業展示会
【第34回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】 ※終了致しました。(第35回のご案内は、6月初旬開設予定)

6) 化学物質管理ミーティング2016 ※終了致しました。(2017年度のご案内は、2月初旬開設予定)
【専用ホームページを開設しました】
(参加の事前登録、出展問い合わせ等はコチラからお願いします)


当ページでご案内しております展示会につきましては、インターネットでのお問合せを受け付けております。
【お問合せ】



日本プロセス化学会 企業展示会

日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム
企業展示会

日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム世話人
笹井 宏明(大阪大学)
満田 勝(カネカ)

 平素より日本プロセス化学会の活動に格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。 2001年に創立されて以来、本会は、産官学の研究者や技術者の皆様が、共にプロセス化学の発展を目指す機会を求め、様々な活動を継続してまいりました。
 さて、2017年度も本会の最大行事「日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム」を大阪国際交流センターにおきまして、8月3日(木)、4日(金)の2日間の日程で開催いたします。
 今回のシンポジウムでは、11題の招待講演とポスターセッションそして情報交換会からなるプログラムを計画しております。招待講演におきましては、モノづくりに関する新しい方法論の研究開発をリードされている先生方やプロセス開発現場の最前線でご活躍の先生方を講師にお招きし、最先端の研究成果についてご講演いただきます。
 日本プロセス化学会は当シンポジウムに際し「企業展示会」を開催いたします。これらはプロセス化学の研究者・エンジニアに研究を支援、促進するための情報を提供する重要な場と確信しております。
 つきましては、本会企業展示会の趣旨にご賛同いただき、貴社の最新技術や新製品等をご出展賜りますよう、何卒よろしくご高配の程、お願い申し上げます。

◇展示会概要

日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム企業展示会

【会 期】 2017年8月3日(木)~4日(金)
【会 場】 大阪国際交流センター(大阪市天王寺区上本町8-2-6)
      ●交通
      ・地下鉄千日前線「谷町九丁目」駅下車、徒歩約10分
      ・近鉄「大阪上本町」駅下車、徒歩約5分
【入場料】 無 料
【参加者数】 800人(予定)(国内・外の製薬・化学・農薬関連企業および大学・研究機関のプロセス化学研究者とエンジニア)
【主 催】 日本プロセス化学会
【協 賛】 有機合成化学協会、分離技術会
【協 力】 化学工業日報社

◇出展のご案内

■出展の対象
医薬品原料・中間体・添加剤/試薬/ラボ用測定・分析機器/原料加工機器/合成機器/ プロセス測定検査機器/輸送・供給機器/充填・包装印字機器/包装材料・容器/ 減菌・クリーン化/プラントエンジニアリング/コンピュータシステム・ソリューション/ コンビナトリアルケミストリー/アウトソーシング 等
■出展料金(消費税込)
1小間:108,000円(賛助会員)
      (2016年度会費 振込済みの企業)
     140,400円(非会員)
■小間の形態(パッケージブース)
1小間:間口1.8m/奥行0.6m/高さ2.4m
小間には基本施設として
後壁/社名板/FL40w1灯/展示台/2口コンセント1ヶ(500wまで)/椅子1脚を事務局が設置します。
■申込締切日
2017年4月28日(金)  
(ただし、締切日前でも予定小間数に達した場合は、締め切らせて頂きます)

出展案内と申込書が、 こちらからダウンロードできます。
(17process_exhibit.pdf:3.09MB)

日本プロセス化学会2017サマーシンポジウムデスク
(株)化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

■前回(2016年)出展社一覧(50音順)
㈱アイビック・リサーチ㈱旭製作所味の素㈱アジレント・テクノロジー㈱アライドラボラトリーズ㈱Albany Molecular Research Inc. (AMRI)稲畑産業㈱イハラケミカル工業㈱㈱浮間化学研究所宇部興産㈱エア・ブラウン㈱エヌ・イー ケムキャット㈱エボニック ジャパン㈱ 触媒部エボニック ジャパン㈱ ヘルスケア部江守商事㈱㈱大阪合成有機化学研究所オルガノ㈱㈱化学工業日報社㈲化学品イー・データ開発㈱カネカ関東化学㈱関東電化工業㈱㈱クラレ㈱ケー・エヌ・エフ・ジャパン広栄化学工業㈱神戸天然物化学㈱コンフレックス㈱Scientific Idea㈱サイダ・FDS讃岐化学工業㈱サノフィ㈱サルティゴ/ランクセスサンヨーファイン㈱㈱JEOL RESONANCE昭光サイエンティフィック㈱㈱システムプラス柴田科学㈱十全化学㈱シリスジャパン㈱住商ファーマインターナショナル㈱住友精化㈱スルザージャパン㈱積水メディカル㈱セントラル硝子㈱㈱創晶ダイキン工業㈱㈱ダイセル立山化成㈱中間物商事㈱DKSHジャパン㈱東京化成工業㈱東京理化器械㈱東ソー㈱東ソー・エフテック㈱東ソー有機化学㈱㈱ナードケミカルズ㈱中村超硬ナミキ商事㈱日星産業㈱日曹商事㈱日本軽金属㈱ニッポン高度紙工業㈱日本ゼオン㈱日本マイクロバイオファーマ㈱ネオケミカル㈱バイオタージ・ジャパン㈱ハイカルジャパン㈱バキューブランド サイエンティフィック ジャパンパセオン㈱㈱ハックウルトラ浜理薬品工業㈱BASFジャパン㈱富士シリシア化学㈱富士フイルムファインケミカルズ㈱㈱伏見製薬所保土谷化学工業㈱/保土谷JRFコントラクトラボ㈱マナック㈱丸善薬品産業㈱三木産業㈱メトラー・トレド㈱山善㈱有機合成薬品工業㈱ユラボジャパン㈱ロックウッドリチウムジャパン㈱㈱ワイエムシィ和光純薬工業㈱

◇講演要旨集・展示会ガイドブック広告掲載のご案内

■「講演要旨集」刊行要領
 A4判 発行部数1,000部 発行日7月初旬
 広告申込締切日:2017年4月28日(金)
 広告原稿締切日:2017年5月31日(水)データ入稿(要トンボ)
■広告掲載料金(消費税込)

掲載面 サイズ 料金
表4(モノクロ) 1頁 86,400円
表3(モノクロ) 1頁 64,800円
表2(モノクロ) 1頁 75,600円
後付(モノクロ) 1頁 54,000円

■「企業展示会ガイドブック」刊行要領
 A4判 発行部数1,000部 発行日7月下旬
 広告申込締切日:2017年5月31日(水)
 広告原稿締切日:2017年6月23日(金)データ入稿(要トンボ)
■広告掲載料金(消費税込)

掲載面 サイズ 料金
表4(カラー) 1頁 108,000円
表3(モノクロ) 1頁 64,800円
表2(モノクロ) 1頁 75,600円
前付(モノクロ) 1頁 54,000円
■広告寸法
1頁:   左右18cm 天地26cm 以内
※広告原稿制作費などの諸経費は、実費を頂戴致します。
※本書の贈呈:広告1件につき1冊贈呈いたします。

広告掲載案内と申込書が、こちらからダウンロードできます。
(17process_advertise.pdf:247KB)

日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム 広告係
(株)化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

◇今後の企業展示会の予定

【会 期】 2018年(未定)
【会 場】 タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)

◇外部リンク

【日本プロセス化学会のホームページ】
【2016サマーシンポジウムについて】
【第3回プロセス化学国際シンポジウムについて】
【2014サマーシンポジウムについて】
【2013サマーシンポジウムについて】
【第2回プロセス化学国際シンポジウムについて】
【2016ウィンターシンポジウムについて】
【2015ウィンターシンポジウムについて】
【2014ウィンターシンポジウムについて】
【2012ウィンターシンポジウムについて】



反応と合成の進歩シンポジウム 企業展示会

第42回反応と合成の進歩シンポジウム
企業展示会
※終了致しました。

第42回反応と合成の進歩シンポジウム
実行委員長  菅 敏幸(静岡県立大学薬学部医薬品製造化学分野)

 謹啓 貴社におかれましては益々御隆盛の段お慶び申し上げます。
 さて本年度も日本薬学会化学系薬学部会主催「第42回反応と合成の進歩シンポジウム」が今秋11月7日(月)、8日(火)の両日、静岡市清水文化会館マリナート(静岡市清水区島崎町214番地)にて開催される運びとなりました。
 本シンポジウムは「ライフサイエンスを志向した理論、反応および合成」の主題のもと、年を追う毎に盛会となり、おかげさまで今年で第42回を数えるに至りました。今回も2名の高名な先生方による特別講演のほか、180件の一般発表と約500名の参加者が見込まれており、薬学における有機化学並びにその周辺領域にわたる広い分野での活発な討論が期待されています。貴社からも多数の発表・参加申込をして頂きますようお願い申し上げます。
 本シンポジウムの開催にあたり、ポスター会場にて書籍や物品の展示場の開設を計画しております。つきましては書籍や物品の展示の形で御賛同いただき、ご出展賜りますよう御協力の程宜しくお願い申し上げます。
 末筆ながら貴社の益々の御発展をお祈り申し上げます。

敬具

◇展示会概要

第42回反応と合成の進歩シンポジウム企業展示会

【会 期】 2016年11月7日(月)~8日(火) 午前9時~午後4時
【会 場】 静岡市清水文化会館マリナート 1Fギャラリー(静岡県静岡市清水区島崎町214)
      ●交通
      ・JR「静岡駅」から在来線で11分、JR「清水駅」下車、駅前
【入場料】 無 料
【参加者数】 500名以上(製薬・化学関連企業および大学・研究機関の薬学研究者)
【主 催】 日本薬学会 化学系薬学部会
【共 催】 静岡県立大学
【協 賛】 日本薬学会 生薬天然物部会 日本薬学会 医薬化学部会
【協 力】 化学工業日報社

◇出展のご案内

■出展の対象
医薬品原料・中間体・添加剤/試薬/ラボ用測定・分析機器/原料加工機器/合成機器/
コンピュータシステム・ソリューション/アウトソーシング 等
■出展料金(消費税込)
・1小間:86,400円
■小間の形態(パッケージブース)

  • ・1小間:間口1.8m/奥行0.6m/高さ2.4m
  • ・小間には基本施設として
    後壁/社名板/スポットライト2灯/展示台/2口コンセント1ヶ(500wまで)/椅子1脚を事務局が設置します。

■申込締切日
2016年9月9日(金) 
(ただし、締切日前でも予定小間数に達した場合は、締め切らせて頂きます)

出展案内と申込書が、 こちらからダウンロードできます。
(42sympo_exhibit.pdf:154KB)

第42回反応と合成の進歩シンポジウム企業展示会 デスク
株式会社化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

◇協賛・講演要旨集広告掲載のご案内

■協賛金
・一口6万円
・申込締切日:2016年9月9日(金)

■「講演要旨」刊行要領
・「講演要旨集」A4判 発行部数800部 発行日10月初旬
・広告申込締切日:2016年9月9日(金)
・広告原稿締切日:2016年9月20日(火) データにて

■広告掲載料金(消費税込)

掲載面 サイズ 料金
後付 1頁 60,000円
後付 1/2頁 40,000円

■広告寸法
1頁:   左右18cm 天地26cm 以内
1/2頁:  左右18cm 天地13cm 以内
※広告原稿制作費などの諸経費は、実費を頂戴致します。
※本書の贈呈:広告1件につき1冊贈呈致します。


協賛・広告掲載案内と申込書が、こちらからダウンロードできます。
(42sympo_advertise.pdf:104KB)

第42回反応と合成の進歩シンポジウム デスク
株式会社化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

◇今後の企業展示会の予定

【会 期】 2017年11月6日(月)~7日(火)
【会 場】 富山国際会議場(富山大手町1-2)

◇外部リンク

【公益社団法人 日本薬学会・化学系薬学会部会のホームページ】
【第42回反応と合成の進歩シンポジウムについて】
【第40回反応と合成の進歩シンポジウムについて】
【第39回反応と合成の進歩シンポジウムについて】
【第38回反応と合成の進歩シンポジウムについて】
【第37回反応と合成の進歩シンポジウムについて】




日本化学会 付設展示会

日本化学会第97春季年会 付設展示会2017

日本化学会第97春季年会(2017)付設展示会へ出展のご案内
公益社団法人 日本化学会
第97春季年会(2017)実行委員会
実行委員長 鈴木 孝治
(慶應義塾大学理工学部・教授)

 拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 本会には平素より格別のご高配を賜り厚くお礼申しあげます。
 さて、本会では毎年3月に化学に関する学術の進歩普及・産業の発展及び生活の向上を狙いとして、化学という言葉が包括するあらゆる学問領域や分野からの研究者が一同に会し、日頃の研究成果を発表し、討論を通じ学術交流を奨励・促進する場として春季年会を開催しており、第97春季年会(2017)は3月16日(木)~19日(日)まで慶應義塾大学 日吉キャンパス で開催するために実行委員会および各小委員会で準備を進めております。
 春季年会は会員の方々が日頃の研究成果を発表する「アカデミック・プログラム:AP」(一般研究発表)のほか、産業界が関心のある技術分野における最新の研究成果や技術動向の発表に加え、産業界と大学、学会間の交流にとどまらず、産業界や異業種の交流・融合の場を提供するとともに、企業における若手研究者や技術者の教育・育成の場としても活用できる「アドバンスト・テクノロジー・プログラム(ATP)」、市民を対象に生活に関連する話題を提供する「市民公開講座」等、多彩な企画が予定されており、参加者総数は9,000人を超えるものと見込んでいます。
 実行委員会では春季年会に併催して付設展示会を開催いたしますが、同展示会は化学研究のために不可欠な試験・分析機器、情報処理システム、試薬、書籍等に関する最新の情報を提供する重要な場として好評を博しております。
 つきましては、貴社の最新の技術や新製品等をご出展賜りますようお願い申し上げます。

敬具

◇展示会概要

日本化学会第97春季年会 付設展示会2017

【会 期】 2017年3月16日(木)~18日(土)[3日間] 午前10時~午後 5時
     <春季年会 会期>
      2017年3月16日(木)~19日(日)[4日間]
【会 場】 慶應義塾大学 日吉キャンパス(日吉記念館)
      〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1
      ●交通
      東急東横線・東急目黒線「日吉」駅下車、徒歩約1分
【入場料】 無 料
【参加者数】 約9,000人
【主 催】 公益社団法人 日本化学会
【後 援】 一般社団法人 日本科学機器協会
     一般社団法人 日本分析機器工業会
     日本薬科機器協会
     一般社団法人 日本試薬協会
【協 力】 化学工業日報社

◇出展のご案内

■出展の対象
汎用科学機器・装置/汎用器具・消耗品/分析機器・装置/物理量・物理測定装置/試験機器・装置/実験室設備/試薬類/情報処理技術/書籍/環境関連機器・装置/CD‐ROM/インターネット関連/安全性試験受託・分析リサーチ/耐震・防災・保護・避難/PRTR対策技術/CCS関連ソフト(分子設計支援システム/ポリマー設計支援システム/材料設計支援システム/たん白工学支援システム/遺伝子工学支援システム/分子構造決定支援システム/合成設計支援システム/データベースシステム/計算化学プログラム/ラボラトリーオートメーション)/コンビナトリアルケミストリー/ナノテクノロジー関連/バイオテクノロジー関連
■出展料金と小間のサイズ(いずれも消費税を含む)
(1) 一般小間  216,000円(試薬展示162,000円)
・小間基本設備
 後壁/間仕切り/パラペット/社名板/FL40w1灯/展示台/コンセント(500w2穴)1個/椅子1脚
・小間サイズ:間口2m/奥行1m/高さ2.4m

(2) 書籍展示小間  162,000円
・間基本設備
 後壁/社名板/FL40w1灯/展示台/コンセント(500w2穴)1個/椅子1脚
・小間サイズ:間口1.8m/奥行0.9m/高さ2.4m

(3) カタログ/パネル展示小間 108,000円
・小間基本設備 後壁/社名板/展示台
・電気の設備はありません。
・小間サイズ:間口1.8m/奥行0.45m/高さ2.4m

■申込締切日
2017年1月20日(金) 
(ただし、締切日前でも予定小間数に達した場合は、締め切らせて頂きます)

出展案内と申込書が、こちらからダウンロードできます。
(17chemical_exhibit.pdf:1.02MB)

日本化学会第97春季年会2017付設展示会 事務局
(株)化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

■前回出展社・団体一覧(50音順) 
IOP Publishing(英国物理学会出版局)㈱アイシス朝日分光㈱アジレント・テクノロジー㈱アドバンスソフト㈱American Chemical Society㈱イーシーフロンティアWavefunction, Inc.HPC システムズ㈱エルゼビア・ジャパン㈱大塚電子㈱沖縄科学技術大学院大学オプトシリウス㈱㈱化学工業日報社化学情報協会㈱化学同人㈱カネカ韓国化学融合試験研究院(KTR)関東化学㈱九州大学大学院博士課程教育リーディングプログラム分子システムデバイスコース㈲桐山製作所㈱グローブボックス・ジャパン㈱ケー・エヌ・エフ・ジャパン㈱講談社神戸HPCクラスター・FOCUSコーニングインターナショナル㈱コンフレックス㈱サイバネットシステム㈱㈱三永電機製作所三共出版㈱CEM Japan㈱JPK Instruments AGシグマ アルドリッチ ジャパン合同会社国立大学法人静岡大学システム・インスツルメンツ㈱㈱システムハウス・サンライズ柴田科学㈱ジャパンハイテック㈱首都大学東京 金の化学研究センターシュプリンガー・ジャパン㈱シュレーディンガー㈱昭光サイエンティフィック㈱Syrris Japan Inc.㈱シン・コーポレーション:㈱エス・ティ・ジャパンSpring-8・公益財団法人高輝度光科学研究センター㈱大興製作所㈱ダイセル田中貴金属グループ㈱ディジタルデータマネジメントTaylor & Francis㈱東京インスツルメンツ㈱東京化学同人東京化成工業㈱中村科学器械工業㈱㈱中村超硬中山商事㈱ナカライテスク㈱国立大学法人名古屋大学公益社団法人日本化学会 会員委員会公益社団法人日本化学会 学術情報部公益社団法人日本技術士会 化学部会日本製紙クレシア㈱日本電子㈱日本分光㈱日本分析工業㈱ネイチャー・パブリッシング・グループ㈱パーキンエルマージャパンバイオタージ・ジャパン㈱㈱バキューブランド サイエンティフィック ジャパン浜松ホトニクス㈱ビー・エー・エス㈱㈱ビジコムジャパンヒドラス化学㈱兵庫県立大学ピコバイオロジー専攻(リーディング大学院)富士シリシア化学㈱富士通㈱兵神装備㈱丸善出版㈱丸善雄松堂㈱マルバーン(スペクトリス㈱)メトラー・トレド㈱文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム山善㈱UBMジャパン㈱㈱UNICO㈱ユニソクユラボジャパン㈱㈱ライトストーン㈱リガク㈱リバネス㈱菱化システムRoyal Society of Chemistry㈱ワイエムシィWiley和光純薬工業㈱渡辺化学工業㈱

◇講演予稿集(DVD-ROM)・展示会ガイドブック 広告掲載のご案内

■刊行要領
 「講演予稿集」:DVD-ROM 発行部数10,000枚 発行日3月3日(金)発行予定
 「展示会ガイドブック」:A4判 発行部数10,000部 発行日当日配布
 広告申込締切日:2017年1月18日(水)
 広告原稿締切日:2017年1月18日(水) データにて(要トンボ)
■広告掲載料金(消費税込)

「講演予稿集:DVD-ROM」

広告形態 サイズ 料金(税込)
バナー広告(限定10社) 横200×縦80ピクセル 86,400円

「展示会ガイドブック」

掲載面 サイズ 料金(税込)
表2(カラー) 1頁 259,200円
表3(カラー) 1頁 237,600円
表4(カラー) 1頁 280,800円
前付 1頁 129,600円
前付 1/2頁 75,600円
■広告寸法
「展示会ガイドブック」A4判
1頁:      左右18cm 天地26cm
1/2頁:   左右18cm 天地12.5cm
※広告原稿制作費などの諸経費は、実費を頂戴致します。

広告掲載案内と申込書が、こちらからダウンロードできます。
(17chemical_advertise.pdf:450KB)

日本化学会第97春季年会2017付設展示会 事務局
(株)化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

◇今後の付設展示会の予定

【会 期】 2018年3月20日(火)~23日(金) ※年会は24日(土)まで
【会 場】 日本大学理工学部 船橋キャンパス(千葉県船橋市習志野台7-24-1)

◇外部リンク

【公益社団法人 日本化学会 年会のホームページ】



メディシナルケミストリーシンポジウム 企業展示会

第34回メディシナルケミストリーシンポジウム
企業展示会
※終了致しました。

第34回メディシナルケミストリーシンポジウム
実行委員長
渡辺 俊博(アステラスリサーチテクノロジー株式会社)

   日本薬学会医薬化学部会の主催による第34回メディシナルケミストリーシンポジウムが、平成28年11月30日(水)~12月2日(金)の三日間、つくば国際会議場(つくば市)にて開催されます。
   本シンポジウムは日本における創薬力の更なる向上を目的に、産学官の各分野で活躍されている多くの研究者が一同に会して活発な意見交換が行われる創薬化学分野最大の学術会議です。第一線の研究者のみならず、これからの医薬化学研究を担う若手研究者・院生・学生の方々にとりましても、創薬研究に関する意識高揚や情報収集、ネットワーク形成のための貴重な場でもあります。
   今年度も創薬関連分野でフロントランナーとして活躍されている研究者の方々に、ご専門の研究に関する最前線と展望をご講演いただくことになっています。また、企業や大学のメディシナルケミストリーの現場で活躍されている多くの研究者の方々に研究成果を口頭あるいはポスターで発表して頂き、活発な議論を繰り広げていただきます。加えまして、今年度は特別プログラムとしてパネルディスカッションを企画します。複数企業の創薬化学部門のリーダーにご登壇いただき、若手研究者や院生・学生の皆さんの創薬意欲が湧きあがる討論をお願いしています。様々な企画を通して本シンポジウムが大いに盛り上がることを期待しています。
   つくばでの開催は12年ぶりになりますが、その間製薬、創薬を取り巻く環境は大きく変化しました。オープンイノベーションが活発に行われている昨今ですが、本シンポジウムでも参加者の皆様による積極的な議論、そして知識、経験の共有をいただき、環境変化に勝ち抜く創薬力の醸成の機会になることを期待しています。多くの皆様のご参加、ならびにご発表を心よりお待ち申し上げております。

◇展示会概要

第34回メディシナルケミストリーシンポジウム 企業展示会

【会 期】 2016年11月30日(水)~12月1日(木) ※シンポジウムは12月2日(金)まで
              11月30日(水)午前10時~午後6時
              12月1日(木)午前10時~午後5時
【会 場】 つくば国際会議場 多目的ホール(つくば市竹園2-20-3)
【電 車】 つくばエクスプレス「つくば」駅下車、徒歩約10分
【入場料】 無 料
【参加者数】 700名以上(大学・企業の創薬に関わる研究者)
【主 催】 公益社団法人 日本薬学会・医薬化学部会
【協 賛】 公益社団法人 日本薬学会・化学系薬学部会、同・生物系薬学部会、同・構造活性相関部会、同・生薬天然物部会

◇出展のご案内

■出展の対象
創薬を支援する科学機器、情報処理技術、試薬、等
■出展料金(消費税込)
1小間:140,400円
■小間の形態(パッケージブース)
1小間:間口1.8m/奥行0.6m/高さ2.4m
小間には基本施設として
後壁/社名板/FL40w1灯/テーブル/テーブルクロス/2口コンセント1ヶ(500wまで)/椅子1脚を事務局が設置します。
■申込締切日
2016年9月16日(金) 
(ただし、締切日前でも予定小間数に達した場合は、締め切らせて頂きます)

出展案内と申込書が、 こちらからダウンロードできます。
(16mcs_exhibit.pdf:1.77MB)

「MCS2016」デスク
(株)化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

◇企業展示会ガイドブック広告掲載のご案内

■「企業展示会ガイドブック」刊行要領
「企業展示会ガイドブック」:A4判 発行部数1,200部 発行日11月初旬
広告申込締切日:2016年9月中旬
広告原稿締切日:2016年10月初旬 データにて
■広告掲載料金(消費税込)

掲載面 サイズ 料金
表4(カラー) 1頁 108,000円
表3(モノクロ) 1頁 64,800円
表2(モノクロ) 1頁 75,600円
前付(モノクロ) 1頁 54,000円
■広告寸法
1頁:   左右18cm 天地26cm 以内
※広告原稿制作費などの諸経費は、実費を頂戴致します。

広告掲載案内と申込書が、こちらからダウンロードできます。
(16mcs_advertise.pdf:614KB)

「MCS2016」デスク
(株)化学工業日報社 企画局内
【お問合せ】 TEL:03-3663-7936 又は FAX:03-3663-7861まで
         email:sympo@chemicaldaily.co.jp

◇今後の企業展示会の予定

【会期】 2017年10月25日(水)~26日(木) ※シンポジウムは27日(金)まで
【会場】 名古屋大学 豊田講堂(名古屋市千種区不老町)

◇外部リンク

【公益社団法人 日本薬学会・医薬化学部会のホームページへ】
【第34回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】
【第33回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】
【第32回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】
【第31回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】
【第30回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】
【第29回メディシナルケミストリーシンポジウムについて】

化学物質管理ミーティング2016

化学物質管理ミーティング2016展示会
※終了致しました。

 「化学物質管理ミーティング」は、化学物質を適正に管理するためのツールやサービスを提供する事業者と化学物質管理で悩みを抱える事業者の双方を結びつける、国内唯一の情報交流展として生まれました。
 第2回目のミーティングでは、化学物質管理の対象を研究開発から製造・使用、廃棄に至るライフサイエンス全体にテーマを広げ、出展エリアならびにセミナー数を2倍に拡大して開催します。
 また、会場では同時開催として、日本化学工業協会主催のセミナー「化学産業が取り組む化学物質管理(仮題)」、製品評価技術基盤機構(NITE)主催の「Webで提供するアジア諸国の化学物質管理情報(仮題)」を予定しており、化学物質管理に関する最新の情報を入手することができます。
 来場される化学メーカー、製薬・化粧品メーカー、家電・電気メーカー、自動車メーカーのみなさまにとって、化学物質管理を適正に実施することは、経済活動を円滑に進める上で必要なだけではなく、製品の安全を担保し、社会的信頼につながる重要な課題です。
 つきましては本ミーティングにご来場いただき、日本の産業界の安心・安全の確立へご寄与いただけると幸いです。

◇展示会概要

化学物質管理ミーティング2016展示会

【化学工業日報社イベント】
「化学物質管理ミーティング2016」

【会 期】 2016年8月25日(木)~26日(金)9:30~17:00
【会 場】 パシフィコ横浜 ホールC(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
      ●交通
      ・みなとみらい線「みなとみらい駅」下車(徒歩3分)
      ・JR線/横浜市営地下鉄「桜木町駅」下車(徒歩12分)

【入場料】 無 料(事前登録者、ご案内状持参者)/当日参加は有料1,000円(税込)
【参加者数】 3,000名以上(化学メーカー、製薬・化粧品メーカー、家電・電気メーカー、自動車メーカーの研究開発/
      品質管理/環境安全/輸出管理担当者、商社、大学、官公庁 等)
【主 催】 化学工業日報社
【後 援】 経済産業省、厚生労働省、環境省、神奈川県、横浜市、川崎市、一般社団法人日本化学工業協会
【協 力】 一般社団法人産業環境管理協会、独立行政法人製品評価技術基盤機構、中央労働災害防止協会、
      一般社団法人日本化学物質安全・情報センター、公益社団法人日本作業環境測定協会(50音順)

◇出展のご案内

■出展の対象
化学品コンサルタント/物流・流通/保険/土壌コンサルタント/廃棄物処理・リサイクル/サポートインダストリー(分析機器・ラベル印刷 等)/データベース・システム 等

■出展料金(消費税込)
・1ブース:500,000円(税別)(早期割引の場合 450,000円
■ブースの形態(パッケージブース)

  • ・1ブース:間口3m/奥行3m/高さ2.4m
  • ・小間には基本施設として
    後壁・横壁(通路側の壁はありません)/パラペット/蛍光灯1本/社名版/展示テーブル1台/2口コンセント1個(500Wまで)/椅子2脚を事務局が設置します。

■申込締切日
(早期割引)2016年4月15日(金)までのお申込 450,000円(税別)
(最終締切)2016年5月27日(金)までのお申込 500,000円(税別)
※締切日前でも予定ブース数に達した場合は、お申込をお断りさせていただきます。

■スポンサーシップ(広告)
・新聞「化学工業日報」本紙の同展示会特集号
※自社出展社紹介の横 150,000円(税別)
・オフィシャルバッグ(手提げ袋)
※2社限定 350,000円(税別)

スポンサーシップ(広告)のご案内と申込書が、 こちらからダウンロードできます。

(株)化学工業日報社「化学物質管理ミーティング」事務局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
 TEL:03-3663-7936 FAX:03-3663-7861まで
         email:event@chemicaldaily.co.jp

◆外部リンク
「化学物質管理ミーティング2016」について
「化学物質管理ミーティング2015」について

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